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止水栓の閉め方

止水栓には大きく分けて2種類あります。 ここではそれぞれの止水栓の閉め方をご紹介します。

1.対象となる器具のみの水を止めたい場合は、トイレや水道の止水栓を閉めます。
水道料金が定額制の集合住宅や井戸水を使用している場合は、水道メーターが各家庭に設置されていないことがありますが、 基本的には水道メーターの前に止水バルブがあります。水道メーターがなくても点検口や対象器具の近くには必ずあります。 止水バルブのハンドルを時計回りにまわすと、建物全体の水を止めることができます。 バルブにも2種類あって、時計回りにまわし続けるものと、90度まわすことで水が開閉できるものとあるのですが、 基本的に時計回りにまわすということだけ覚えておいてください。

2.家中の水を全て止めたい場合は、水道メーターの近くにある止水バルブを止めます 但し、洗濯機など、壁から出ているようなカラン類など、止水栓がない器具もありますので、その場合は水道メーター近くのバルブを止めることになります。 対象の器具のみの水を止めることができる止水栓は、キッチンや洗面台など壁からでている「アングル止水栓」と、 床から出ている「ストレート止水栓」ごにわかれます。手で回せるものとマイナスドライバーを使用しなければ開閉できないタイプが ありますのであらかじめ確認しておきましょう。

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